MYUtakasaki

MYUtakasakiは高音質ソフトを販売、紹介するショップです。

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当店推薦レーベル、オーディオ誌等で紹介された高音質ソフトを紹介します。

新譜紹介

J.S.バッハ: 無伴奏ヴァイオリン・ソナタとパルティータ /イザベル・ファウスト【SACDシングルレイヤー】

瞬く間に完売した、イザベル・ファウストの「バッハの無伴奏」SACD シングルレイヤー盤。完売のたびにお問合わせ殺到の超人気タイトルを、お客様の熱い要望にお応えして、このたび期間限定再プレス致します。レーベルとの契約に基づく完全限定生産品となりますので、この機会にぜひお求めください。
アルバム・デビュー以来10 年あまりの時を重ねて、当代きっての人気と実力を誇るファウストが取り組んだ「バッハの無伴奏」全曲録音を日本国内独自企画でSACD 化。

直筆譜を丹念に読み込み、ストラディヴァリウス製作の「スリーピング・ビューティー」の神々しいまでに崇高な音色ときわめて高度なテクニックとを駆使して、ファウストが深く鋭く切り込む姿を捉えた名録音を、24bit/96kHz 収録オリジナル・マスター使用によるDSD マスタリングで、銘器本来のみずみずしい質感と、空間いっぱいに拡がる自然な空気感、アーティストのこまやかな息づかいまで再現しました。
(キングインターナショナル)

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ジャズ・アナログ・プレミアム・コレクション(LPレコード)

名門アトランティック、ワーナー・ブラザーズ・レーベル等、ワーナーミュージックが誇るジャズの歴史的、大名盤のオリジナル盤を忠実に再現した高音質のLPシリーズ。全10タイトルを一挙に発売!

  • オリジナル盤を忠実に再現したアートワーク ※但しマーティ・ペイチの2作のアートワークはモノラル(マスターはステレオ)盤を採用しています
  • オリジナル・マスター使用
  • 180グラム重量盤
  • カッティング&マスタリング国内(Warner Music Mastering<MIXER’S LAB>)
  • プレス OPTIMAL:MEDIA(ドイツ)
  • ブルーノートのアナログ復刻などを手がけ定評のあるディスクユニオン塙氏監修
  • 完全限定盤

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西村朗: 四神 【CD】

四霊獣=四種のオーボエ属楽器が躍動する、新たな協奏曲の傑作

高い評価を受けた2000年のオーボエ協奏曲「迦楼羅」より18年、世界的名手インデアミューレといずみシンフォニエッタ大阪のために、西村朗が構想十年の後に書下ろしたオーボエ協奏曲の最新作「四神」。中国古代発祥の四種の霊獣と関連付けられた、四種のオーボエ属の楽器、朱雀=コーラングレ、白虎=オーボエ・ダ・モーレ、玄武=バス・オーボエ、青龍=オーボエが躍動する、オーボエ協奏曲の新たな名作が誕生。ほかに、オーボエとピアノのための「沈黙の秋」、「室内交響曲」シリーズ最新作の第5番〈リンカネイション[転生]〉を収録。第2楽章では、新古今和歌集から西村自身が新たに構成したテキストを太田真紀が歌う。

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シベリウス: 交響曲全集(1-7番)、管弦楽曲集/サー・ジョン・バルビローリ【SACDハイブリッド】

※ 限定1,000セット。箱付デジパック仕様
※ SACDハイブリッド盤、限定盤
※ シリアル・ナンバー付(シリアル・ナンバーは、本体箱の裏側にシールで貼付しておりますため外から見えず、お選びいただくことはできません。ランダムでのお渡しとなります。ご了承ください)
※ 世界初SACD化(16)
※ 2018年最新マスタリング音源使用(SACD層、CD層を個別にマスタリング)
※ オリジナル・ジャケット・デザイン使用(英初期盤。ブックレット内と解説書表紙に他のジャケット・デザインも使用)
※ 解説:藤野竣介氏、バルビローリのシベリウス録音ディスコグラフィ付、解説書合計28ページ

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DG録音全集 [12CD+1Blu-ray Audio/カルロス・クライバー

カルロス・クライバーがドイツ・グラモフォンに残した珠玉の音源をすべて収めたCD12枚と、全ての録音を1枚に収めたブルーレイ・オーディオをセットした13枚組。ブルーレイ・オーディオの音源は、『トリスタンとイゾルデ』以外全て24-bitにリマスターされた音源で収録。 (『トリスタンとイゾルデ』のみ16-bit) (ユニバーサル・ミュージック/IMS )

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鐘の美しさ 【CD-R】

セント・ポール大聖堂やウェストミンスター寺院などイングランド、スコットランド各地の名所の鐘の音色や、ハンドベル合奏による英国の伝承曲の演奏を集めたアルバム。美しい鐘の音色を存分に楽しむことのできるユニークな企画です。
(東京エムプラス)

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チャイコフスキー:交響曲 第6番 「悲愴」、ラフマニノフ:交響詩「死の島」 【SACDハイブリッド】

心を揺さぶる上岡マジック!
衝撃と感動のチャイコフスキーの世界

上岡敏之と新日本フィルのタッグは、衝撃と感動を与える演奏が話題となっています。今回も聴衆の期待に応えるように、いまだかつて聴いたことのない「悲愴」を誕生させました。上岡の的確なスコア分析のもと練られた設計図と、それを見事に再現するオーケストラ。緻密な音のバランス、豊かな色彩と音色で、チャイコフスキーの世界があざやかに奏でられていき、ラストは心揺さぶられるような静寂で幕を閉じます。上岡と新日本フィルの進化が、ここに収められています。ぜひお聴きください。

(オクタヴィア・レコード)

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プロコフィエフ: ロメオとジュリエット/アンドレ・プレヴィン 、 ロンドン交響楽団【LPレコード】

1936年にプロコフィエフが作曲した「ロメオとジュリエット」の音楽は、主役の「踊り」を引き立てるための「伴奏」的な音楽ではなく、シーンごとの個性がはっきりと際立ち、物語の進行だけでなく登場人物の内面までをも描き出したものです。舞踊芸術である「バレエ」において「音楽」の存在感を極限まで高めた、それまでの一線を画す革新的なものでした。ここに収録された演奏は、そのドラマティックな響きと、メリハリのきいた絶品なリズム感では他に追随を許さぬ、プレヴィン&ロンドン響とのベストレコーディングの一つといえましょう。その素晴らしい演奏を、180gアナログLP盤で限定盤にて発売致します。なお音源は、これまでCDとして発売されているマスターが使用されております。

(ワーナーミュージック・ジャパン )

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ドビュッシー: 最後の3つのソナタ 他 【CD】

ドビュッシー没後100周年記念リリース
ファウスト、ケラス、メルニコフ、メストレも参加の超豪華メンバーによるドビュシー!

ハルモニアムンディがお送りするドビュッシー没後100周年記念シリーズ、「最後のソナタ集」と題し、ファウスト、ケラス、メルニコフ、メストレ、タメスティらが参加しているという注目盤の登場です!ドビュッシーは晩年様々な楽器のための6つのソナタを作曲しようと考えていましたが、実際にはここに収録された3作を書き上げた翌年に亡くなってしまいます。この計画の最後となったのは、ヴァイオリン・ソナタでしたが、これはドビュッシーの文字通り最後の作品となりました。冒頭でメルニコフが奏でる繊細きわまりない和音から一気に世界に引き込まれます。ファウストの演奏は、独特のミステリアスでかわいたような空気を漂わせつつも、非常にきめこまやかな表情づけで、一音一音、休符までも聴きの逃してはならぬ、と思わせられる演奏です。

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スティーヴ・ライヒ: ドラミング/加藤訓子【SACDハイブリッド】

加藤訓子第5弾、ライヒの”ドラミング”!
ライヒ絶賛!世界初!全パート1人で演奏!

日本を代表するパーカッショニスト、加藤訓子。2017年リリースの「J.S.バッハ:マリンバのための無伴奏作品集(CKD 586S)」は、Linn Recordsの年間ベスト・アルバムに輝き、第10回CDショップ大賞クラシック部門を受賞する等、世界的にも大きな話題を呼びました。スコットランドのハイエンド・オーディオ・メーカー、Linnが技術の粋を結集させて作るアルバム第5弾は、スティーヴ・ライヒに回帰し、ミニマル・ミュージックを世に知らしめたライヒの代表作「ドラミング」をレコーディング!欧州時代、ダンスカンパニー・ローザスのワールドツアーにも参加し、アンサンブル・イクトゥスと数え切れないライブを演奏している加藤訓子が、パーカッション(ボンゴ、マリンバ、グロッケンシュピール)、ヴォイス、ピッコロ、口笛、計12名全てのパートを自身でオーバーダブし、アンサンブルでは決して表現し得ないドラミングの持つ最上のディテールを紡ぎ出しています。また、スティーヴ・ライヒ自身からも、「一人の奏者がドラミング全パートを演奏した初めての録音作品。最上のディテールと共に驚くべき明晰さで捉えている。大いなる喜びの発見である。」と絶賛されています。 (東京エムプラス)

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Thicker Than Water /Brian Bromberg【CD】

ブライアン・ブロンバーグ、多岐にわたるキャリアの結晶!アコースティック/エレクトリック・・11のベースを駆使した13曲ブライアン自身”長い間、創りたかったアルバム”と語る注目作
20作以上のリーダー作をリリースするブライアン・ブロンバーグ、2年振りの新作!ジャズ界の巨匠スタン・ゲッツのバンドで演奏をし、キャリアをスタートした時は、なんと、ティーン・エイジャー。それ以来、アコースティック/エレクトリック双方のフィールドでファースト・コールのベーシストとして活躍していますが、本作は、ブロンバーグ自身、”長年にわたって創りたかったアルバム”という注目作です!!

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エラート・レーベルの、優美で華麗なバロック音楽を高音質のUHQCD仕様で発売(15タイトル)

 

 

 

 

 

 

 

 

■ワーナーが誇るエラート・レーベルの、優美で華麗なバロック音楽を高音質CDの決定版、UHQCD仕様で発売。
■世界のベスト&ロング・セラー、パイヤールの「パッヘルベルのカノン」に代表されるエラート・レーベルの優美なバロック音楽シリーズ。
■バロック音楽で定評のある3人の巨匠指揮者、フランスのジャン=フランソワ・パイヤール、ドイツのクルト・レーデル、そしてイタリアのクラウディオ・シモーネによる、バッハやヘンデル、ヴィヴァルディなどのポピュラーな楽曲の名演が勢ぞろい。
■2018年の最新リマスター(JVCマスタリングセンターの杉本一家氏による)

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LES MAITRES DU BAROQUE -バロック時代の巨匠たち 【CD】

バロック音楽と言えば、だれもが思い浮かべる数々の名曲・・・ヴィヴァルディの「四季」やJ.S.バッハの「ブランデンブルク協奏曲」、「ゴルトベルク変奏曲」「無伴奏チェロ組曲」などはもちろんのこと、ラモーの「クラヴサン組曲」やパーセルの「ダイドーとイニーアス」など一度は聴いておきたい作品を網羅した18枚組BOXが再プレスされました。レオンハルトやコクセの定評ある名演に加え、クルレンツィスとムジカエテルナなどの最先端の演奏も含むこのBOXは、初めてバロック音楽を聴く人だけでなく、この時代の作品に慣れ親しんでいる人にも新たな喜びをもたらします。 (ナクソス・ジャパン )

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パニアグワの芸術<完全限定生産>

在庫が若干在るそうです。

お早めに!

――グレゴリオ・パニアグワ指揮アトリウム・ムジケー古楽合奏団と言えば、オーディオ評論家、故 長岡鉄男氏が絶賛したこともあり、オリジナルLPは現在もなお、中古レコードショップで高値がついているほどの人気だそうだ。その魅力はグレゴリオ・パニアグワが単に当時の音楽の断片を探り、その時代の楽器を復元するという考古学的に(難しく)古楽を掘り下げただけではなく、その時代にワープするかのような楽曲とともに、古楽の楽しみを多くの音楽愛好家に与えてくれているような楽曲に仕上げていることが特徴のように思える。

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カザルスのバッハ:無伴奏チェロ組曲全曲が180グラム・アナログLPに!【LPレコード】

もはや説明の必要のない名盤。バッハの《無伴奏》の永遠の名演であり、チェロという楽器の価値そのものを高め、その後のチェロ奏者全てに多大な影響を与えた、計り知れない意義を持つ録音。2011年、日本でのSACDでの発売用として、アビイロード・スタジオによる、オリジナル・マスターテープより入念な24bit/96kHzリマスター音源を使用し、180gアナログLP盤として完全初回限定生産にて復刻いたします。
(ワーナーミュージック・ジャパン)

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DG LP銘盤~ピノックの“四季”、キーシン&カラヤンのチャイコフスキー、ハーンのバッハ 【LPレコード】

 

 

 

 

 

 

ドイツ・グラモフォンより名盤3タイトルがLPで発売に!
オリジナル音源よりマスタリングされた、オプティマル社製180グラム重量盤レコードです。オリジナル・デザインを踏襲したジャケット。

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ステレオ初期を席巻したエヴェレスト35mm磁気フィルム録音が45回転盤2枚組200G重量盤に! 【LPレコード】

今回、アメリカのアナログ・プロダクションズがエヴェレストの優秀録音から10タイトルをセレクトし、オリジナル35ミリ磁気フィルムよりダイレクトに、全段真空管のカッティング・システムを使いマスタリング。それぞれのタイトルをオリジナルLP(33回転1枚物)よりも更に贅沢に、200グラム・ハイクオリティ・オーディオファイル・ヴァージン・ヴィニールを使って45回転の2枚組として発売することとなりました!

マスタリングは、日本でも有名なアメリカのカリスマ・エンジニア、バーニー・グランドマン(Bernie Grundman、1943~)が担当。プレスは、過去最高品位のプレス技術で定評のあるアメリカのQuality Record Pressings社が行います。クラシック好きに限らない、すべてのアナログ愛好家におすすめしたい、究極のアナログ盤です。(タワーレコード 商品本部 板倉重雄)

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モンテヴェルディ: マドリガーレ集第5巻 (1605) 【CD】

鈴木美登里を中心に結成された本格派声楽アンサンブル、ラ・フォンテヴェルデ。2018年現在進行中のモンテヴェルディのマドリガーレ全曲録音の「第5巻」がリリースされます!日本人としてははじめてで、ヨーロッパでもほとんど例のない貴重な試みであるこの一大企画では、作曲家の成長と作風の変化に焦点を当て、モンテヴェルディの生涯に沿ってプロジェクトを進めていく形を取っています。もっぱらオペラなどの大作で知られる作曲家の半世紀をかけたライフワークが今ここに巻を追って響きとなります!モンテヴェルディは『オルフェオ』や『ポッペアの戴冠』などのオペラで一世を風靡し、バロックの扉を開いた作曲家です。しかし彼がライフワークとしていたのは、16世紀から17世紀にかけてヨーロッパ全土で流行したマドリガーレでした。1587年に出版されたマドリガーレ第1巻から1638年の第8巻に至るまで、彼は実に半世紀もの年月をその創作に費やし、新しい作曲技法や様式を追求し続けました。シンフォニアなど弦楽器も加わってルネサンスからバロックへの移行が明確となる第5巻を円熟味を増すラ・フォンテヴェルデが絶妙なハーモニーで歌い上げます。2018年現在、マドリガーレ集第4巻(ADJ054)マドリガーレ集第3巻(ADJ051)、マドリガーレ集第2巻(ADJ048)、マドリガーレ集第1巻(ADJ046)がリリースされ好評を博しております。
(キングインターナショナル)

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歌いながら踊る~ 1788年トルヒーヨの写本/サヴァール【SACDハイブリッド】

サヴァールの2018年最新盤は、ペルーに伝わるトルヒーヨの写本の音楽集。2017年7月のライヴ録音です。「トルヒーヨの写本」とは、ペルー北部の大都市トルヒーヨの司教、バルタサール・マルティネス・コンパニョンによって編纂されたもの。1411の水彩画と、20の音楽スコア集を含む、その土地の生活を記録した貴重な写本として知られています。特に音楽の楽譜からは、当時西洋ヨーロッパからもたさられた(バロック)音楽が、どのように現地の伝統と融合し、ユニークなレパートリーへと変化を遂げていったか、ということをう窺い知ることが出来ます。この音楽は、歌われると同時に踊りもついていた「Bailar cantando(歌いながら踊る)」と考えられています。思わず踊りだしたくなってしまうような魅惑のリズムとエネルギーに満ちた音楽が展開されています。
(キングインターナショナル)

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