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モーツァルト: ピアノとヴァイオリンのためのソナタ集 Vol.2 /イザベル・ファウスト 、 アレクサンドル・メルニコフ【CD】

ファウスト&メルニコフのモーツァルト・ソナタ集第2弾!
冴えわたるファウストのヴァイオリンの音色!
メルニコフの自由闊達にして雄弁なフォルテピアノ

世界最高峰のヴァイオリン奏者の一人、イザベル・ファウストと、その音楽にますます深みと自由度を増している充実のメルニコフによる、モーツァルトのヴァイオリン・ソナタ集第2弾の登場。第1弾(KKC 6002/HMM 902360)が、ファウストとメルニコフの息と音色までもがぴたりと寄り添った演奏で、世界中で高く評価されました。今回の第2弾でも、ファウストが繰り出すパッセージは、どれもまばゆく冴えわたる音色で、目が覚めるような響き。(キングインターナショナル )

【TOWER RECORDS ONLINE】

モーツァルト: ディヴェルティメント KV.563、弦楽三重奏曲楽章 KV.562e/Anh.66 /トリオ・オレアーデ【SACDハイブリッド】

チューリヒ・トーンハレ管のヴァイオリニスト石橋幸子が率いる弦楽三重奏団!

“トリオ・オレアーデ”は、スイスを拠点に活動し、ミュンヘン国際弦楽三重奏コンクールで第1位を受賞している弦楽三重奏団。3人ともが、ハービスロイティンガー・ストラディヴァリ財団から貸与されたストラディヴァリウスを使用しているトリオ・オレアーデのセカンド・アルバムは、モーツァルトの最高に熟練した作曲技術が発揮された、弦楽三重奏のための「ディヴェルティメント」KV.563。ヴァイオリン奏者の石橋幸子(いしばしゆきこ)は、ドイツのリューベックでザハール・ブロン教授に師事し、数々の音楽コンクールで受賞。スイスの名門チューリヒ・トーンハレ管弦楽団のヴァイオリン奏者としても活動している名手。ドイツのウルズラ・ザルンタインもチューリヒ・トーンハレ管弦楽団で第2ヴァイオリン奏者からヴィオラ奏者へと転向して活動。台湾出身の両親の下、ウィーンで生まれたクリスティーネ・フーは、現在はハンブルク州立フィルハーモニー管弦楽団のメンバーとして活動しています。 (東京エムプラス)

【TOWER RECORDS ONLINE】

フロム・ディス・プレイス /Pat Metheny

2020年2月21日、ファンが待ち望んだ、スタジオ・アルバムとしては実に6年振りとなるパット・メセニーの新作『FROM THIS PLACE』がノンサッチ・レコーズより遂に発売となる! パット・メセニーと長年共に演奏し続けていたドラマー:アントニオ・サンチェスをはじめ、マレーシア/オーストラリア人のベーシスト:リンダ・オー、イギリス人のピアニストであるギレルモ・シムコック、そしてジョエル・マクニ―リー率いるハリウッド・スタジオ交響楽団が参加したこの新作には、ヴォーカル曲を含む新曲10曲を収録、メセニーの新たなる世界が繰り広げられている。

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マーラー: 交響曲第8番 《千人の交響曲》 /ガブリエル・フェルツ【SACDハイブリッド】

ガブリエル・フェルツ!
マーラー「千人の交響曲」SACD盤!

リューベック市劇場、ブレーメン劇場のカペルマイスター、アルテンブルク・ゲラ市の管弦楽団および歌劇場の音楽総監督、シュトゥットガルト・フィルの首席指揮者、シュトゥットガルト市の音楽総監督、バーゼル歌劇場の首席客演指揮者という錚々たるポジションを歴任し、2013/14シーズンからは、ドルトムント市の音楽総監督、ドルトムント・フィルの首席指揮者として活躍を続けるドイツ期待のマエストロ、ガブリエル・フェルツ。

注目は、マルクス・ハイランドがトーンマイスターを務める名レコーディング・プロダクション “TRITONUS” によるSACDハイブリッド・マルチチャンネル録音。

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クレモナの栄光 /ルッジェーロ・リッチ 、 レオン・ポンマース【LPレコード】

ステレオ初期の名盤、
ルッジェーロ・リッチの『クレモナの栄光』がLPレコードで復活!

Analogphonicはユニバーサル、ソニー、ワーナーといったメジャーレーベルのオリジナル音源をライセンスし、優秀な音質により180グラム重量盤LPをリリースしていることで知られています。当LPは米デッカのステレオ初期の名盤、ルッジェーロ・リッチ(1918~2012)が15のクレモナの名器を弾き分けた『クレモナの栄光』(1963年リリース)を、ユニバーサルミュージック所蔵のオリジナル・アナログ・マスターからエミール・ベルリナー・スタジオのライナー・マイヤールのマスタリング、ドイツ、パラス社による180gLP盤プレスで復活するものです。

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ベートーヴェン: 交響曲全集 (1960年代録音)/カラヤン【LPレコード】

ベートーヴェン生誕250周年記念!

カラヤン伝説の60年代ベートーヴェン・チクルスが通常版LPボックスとして再登場
ベートーヴェンの交響曲全集を4回も録音したカラヤンですが、ヤノヴィッツ等名歌手を従え、ベルリン・フィルとは初となった「第九」をはじめ、1960年代のこのチクルスはカラヤン自身にとってもエポック・メイキングなものでした。フランス・ディスク大賞受賞をはじめ、世界中で絶賛されたこの名盤。ドイツ・グラモフォン120周年を記念して、2018年にグレゴール・ヒルデブラントによる豪華装丁の1200セット限定盤LPボックスがリリースされましたが、今回ベートーヴェン生誕250周年にあたり、この8枚組LPセットが装丁も新たに入手しやすい価格になって通常版として再発売されます。
(ユニバーサル・ミュージック/IMS)

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ヘンデル: メサイア/ジョルディ・サヴァール【SACDハイブリッド】

サヴァールのメサイア!

サヴァールがメサイアを録音しました!そのやわらかな管弦楽の響きは見事。歌唱陣も素晴らしい歌声を聴かせてくれます。すべてが自然であたたかい風合いのメサイアとなっております。ソリスト陣も充実。スコットランド出身のレイチェル・レドモンド(ソプラノ)はクリスティ主宰の「声の庭」に選ばれた才能の持ち主。ダミアン・ギヨンはBCJでもおなじみの名手。ニコラス・マルロイはリヴァプール出身、ガーディナーとの共演も多いテノール。ミュンヘン出身のマティアス・ヴィンクフレルは1990年生まれ、2014年ザルツブルク・モーツァルト国際コンクールで第1位に輝いた若手注目株です。 (キングインターナショナル)

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グーセンス: 管弦楽作品集 Vol.3【SACDハイブリッド】

グーセンスの管弦楽作品集第3巻!
「幻想協奏曲」のソロはタスミン・リトル!

2008年に亡くなった故リチャード・ヒコックス(1948-2008)の忘れ形見の1つ、ユージン・グーセンス(1893-1962)の管弦楽作品集。ヒコックスが振った第1巻(CHSA 5068)は2009年にリリースされ、その録音プロジェクトを継承したアンドルー・デイヴィスによる第2巻(CHSA 5119)は2013年にリリースされていましたが、ついに第3巻のリリースが発売されます。(東京エムプラス )

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マーラー: 交響曲第9番 (クラウス・ジモン編曲アンサン ブル版/世界初録音)【SACDハイブリッド】

クラウス・ジモン編曲のアンサンブル版「マーラー9番」。
世界初録音となったアンサンブル・ミニ盤を日本語解説付きの仕様でリリース!
マリオ・ヘリングも参加!

ドイツのピアニスト&作曲家、クラウス・ジモンがアンサンブル版(室内管弦楽版)に編曲したマーラーの交響曲第9番。このバージョンの世界初録音となり、アコーディオンやピアノが加わったユニークな編成で話題を呼んだ”アンサンブル・ミニ”の録音を日本語解説付きの仕様で新装リリースいたします。(東京エムプラス)

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ヘンデル: 合奏協奏曲 Op.6より 第7番~第12番/ベルリン古楽アカデミー【SACDハイブリッド】

スタイリッシュな快演を披露!
名人集団ベルリン古楽アカデミーによる
ヘンデルのコンチェルト・グロッソより第7番から第12番

SACDハイブリッド盤。名人集団ベルリン古楽アカデミーがPENTATONEレーベルからリリースしたヘンデルの合奏協奏曲(コンチェルト・グロッソ)Op.6より第1番から第6番(PTC 5186737 / KKC 6052)の続編第7番から第12番がリリースされます!(キングインターナショナル )

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