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エラート・レーベルの、優美で華麗なバロック音楽を高音質のUHQCD仕様で発売(15タイトル)

 

 

 

 

 

 

 

 

■ワーナーが誇るエラート・レーベルの、優美で華麗なバロック音楽を高音質CDの決定版、UHQCD仕様で発売。
■世界のベスト&ロング・セラー、パイヤールの「パッヘルベルのカノン」に代表されるエラート・レーベルの優美なバロック音楽シリーズ。
■バロック音楽で定評のある3人の巨匠指揮者、フランスのジャン=フランソワ・パイヤール、ドイツのクルト・レーデル、そしてイタリアのクラウディオ・シモーネによる、バッハやヘンデル、ヴィヴァルディなどのポピュラーな楽曲の名演が勢ぞろい。
■2018年の最新リマスター(JVCマスタリングセンターの杉本一家氏による)

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LES MAITRES DU BAROQUE -バロック時代の巨匠たち 【CD】

バロック音楽と言えば、だれもが思い浮かべる数々の名曲・・・ヴィヴァルディの「四季」やJ.S.バッハの「ブランデンブルク協奏曲」、「ゴルトベルク変奏曲」「無伴奏チェロ組曲」などはもちろんのこと、ラモーの「クラヴサン組曲」やパーセルの「ダイドーとイニーアス」など一度は聴いておきたい作品を網羅した18枚組BOXが再プレスされました。レオンハルトやコクセの定評ある名演に加え、クルレンツィスとムジカエテルナなどの最先端の演奏も含むこのBOXは、初めてバロック音楽を聴く人だけでなく、この時代の作品に慣れ親しんでいる人にも新たな喜びをもたらします。 (ナクソス・ジャパン )

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パニアグワの芸術<完全限定生産>

在庫が若干在るそうです。

お早めに!

――グレゴリオ・パニアグワ指揮アトリウム・ムジケー古楽合奏団と言えば、オーディオ評論家、故 長岡鉄男氏が絶賛したこともあり、オリジナルLPは現在もなお、中古レコードショップで高値がついているほどの人気だそうだ。その魅力はグレゴリオ・パニアグワが単に当時の音楽の断片を探り、その時代の楽器を復元するという考古学的に(難しく)古楽を掘り下げただけではなく、その時代にワープするかのような楽曲とともに、古楽の楽しみを多くの音楽愛好家に与えてくれているような楽曲に仕上げていることが特徴のように思える。

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カザルスのバッハ:無伴奏チェロ組曲全曲が180グラム・アナログLPに!【LPレコード】

もはや説明の必要のない名盤。バッハの《無伴奏》の永遠の名演であり、チェロという楽器の価値そのものを高め、その後のチェロ奏者全てに多大な影響を与えた、計り知れない意義を持つ録音。2011年、日本でのSACDでの発売用として、アビイロード・スタジオによる、オリジナル・マスターテープより入念な24bit/96kHzリマスター音源を使用し、180gアナログLP盤として完全初回限定生産にて復刻いたします。
(ワーナーミュージック・ジャパン)

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DG LP銘盤~ピノックの“四季”、キーシン&カラヤンのチャイコフスキー、ハーンのバッハ 【LPレコード】

 

 

 

 

 

 

ドイツ・グラモフォンより名盤3タイトルがLPで発売に!
オリジナル音源よりマスタリングされた、オプティマル社製180グラム重量盤レコードです。オリジナル・デザインを踏襲したジャケット。

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ステレオ初期を席巻したエヴェレスト35mm磁気フィルム録音が45回転盤2枚組200G重量盤に! 【LPレコード】

今回、アメリカのアナログ・プロダクションズがエヴェレストの優秀録音から10タイトルをセレクトし、オリジナル35ミリ磁気フィルムよりダイレクトに、全段真空管のカッティング・システムを使いマスタリング。それぞれのタイトルをオリジナルLP(33回転1枚物)よりも更に贅沢に、200グラム・ハイクオリティ・オーディオファイル・ヴァージン・ヴィニールを使って45回転の2枚組として発売することとなりました!

マスタリングは、日本でも有名なアメリカのカリスマ・エンジニア、バーニー・グランドマン(Bernie Grundman、1943~)が担当。プレスは、過去最高品位のプレス技術で定評のあるアメリカのQuality Record Pressings社が行います。クラシック好きに限らない、すべてのアナログ愛好家におすすめしたい、究極のアナログ盤です。(タワーレコード 商品本部 板倉重雄)

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モンテヴェルディ: マドリガーレ集第5巻 (1605) 【CD】

鈴木美登里を中心に結成された本格派声楽アンサンブル、ラ・フォンテヴェルデ。2018年現在進行中のモンテヴェルディのマドリガーレ全曲録音の「第5巻」がリリースされます!日本人としてははじめてで、ヨーロッパでもほとんど例のない貴重な試みであるこの一大企画では、作曲家の成長と作風の変化に焦点を当て、モンテヴェルディの生涯に沿ってプロジェクトを進めていく形を取っています。もっぱらオペラなどの大作で知られる作曲家の半世紀をかけたライフワークが今ここに巻を追って響きとなります!モンテヴェルディは『オルフェオ』や『ポッペアの戴冠』などのオペラで一世を風靡し、バロックの扉を開いた作曲家です。しかし彼がライフワークとしていたのは、16世紀から17世紀にかけてヨーロッパ全土で流行したマドリガーレでした。1587年に出版されたマドリガーレ第1巻から1638年の第8巻に至るまで、彼は実に半世紀もの年月をその創作に費やし、新しい作曲技法や様式を追求し続けました。シンフォニアなど弦楽器も加わってルネサンスからバロックへの移行が明確となる第5巻を円熟味を増すラ・フォンテヴェルデが絶妙なハーモニーで歌い上げます。2018年現在、マドリガーレ集第4巻(ADJ054)マドリガーレ集第3巻(ADJ051)、マドリガーレ集第2巻(ADJ048)、マドリガーレ集第1巻(ADJ046)がリリースされ好評を博しております。
(キングインターナショナル)

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歌いながら踊る~ 1788年トルヒーヨの写本/サヴァール【SACDハイブリッド】

サヴァールの2018年最新盤は、ペルーに伝わるトルヒーヨの写本の音楽集。2017年7月のライヴ録音です。「トルヒーヨの写本」とは、ペルー北部の大都市トルヒーヨの司教、バルタサール・マルティネス・コンパニョンによって編纂されたもの。1411の水彩画と、20の音楽スコア集を含む、その土地の生活を記録した貴重な写本として知られています。特に音楽の楽譜からは、当時西洋ヨーロッパからもたさられた(バロック)音楽が、どのように現地の伝統と融合し、ユニークなレパートリーへと変化を遂げていったか、ということをう窺い知ることが出来ます。この音楽は、歌われると同時に踊りもついていた「Bailar cantando(歌いながら踊る)」と考えられています。思わず踊りだしたくなってしまうような魅惑のリズムとエネルギーに満ちた音楽が展開されています。
(キングインターナショナル)

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「SACDシングルレイヤー2イン1」シリーズ~ミュンシュ、プレヴィン、デュ・プレ

 

 

 

 

 

 

ミュンシュ&パリ管の名盤の誉れ高いベルリオーズとブラームス、プレヴィンの《くるみ割り人形》全曲第1回録音、デュ・プレのドヴォルザークとエルガー、と何れもLPレコード2枚分をSACDシングルレイヤー1枚に収めたものとなっています。SACDの素晴らしい音質で、これらの名演奏をゆっくりとお楽しみください!(タワーレコード)

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「SACDシングルレイヤー2イン1」シリーズ~カラヤンのチャイコフスキー、シベリウス、ワイゼンベルクとの共演盤

 

 

 

 

 

 

SACDの大容量を活かしてLP2枚分をSACD1枚に収録!

旧EMIの豊富なクラシック音源を所有するワーナーミュージックは、この度、SACDの大容量を活かして、LP時代の2枚分の音源を1枚に収録した「SACDシングルレイヤー2イン1」シリーズを開始し、ファンの注目を集めています。SACDの最大収録時間は約109分(可逆圧縮の技術を用いれば約4時間)ですが、CD層を貼り合わせたSACDハイブリッド盤では、CDの最大収録時間の約80分に合わせるため、長尺のメリットが隠れていました。SACDの約109分という収録時間は、往年のLPの2枚分を収めるのに、まさにぴったりの長さです。

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