グレロプ: 弦楽四重奏曲第2番、クラリネット五重奏曲/ディオティマ弦楽四重奏団 、ヨナス・フロルンド
ルネ・グレロプの作品集。「弦楽四重奏曲第2番」はディオティマ弦楽四重奏団に捧げられており、曲中では公園での散歩からバーでの物思いまで、延々と繰り返される人生のシーンに潜む美を描いています。「クラリネット五重奏曲」では、ブーレーズからブラームスまで、多様な音楽的影響へのオマージュが込められており、名クラリネット奏者、ヨナス・フロルンドが参加しています。(ナクソス・ジャパン)
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Rune Glerup: Perhaps Thus the End, Quatuor Diotima – Qobuz