MYUtakasaki

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オーディオ誌で紹介されたソフト

パリ、愛の歌~永遠のシャンソン&フレンチポップ~ /Claire Elziere【CD】

ジュリエット・グレコに絶賛された、古き良きシャンソンの伝統を今に伝えるクレール・エルジエールのシャンソン名曲集第3弾!素直でまっすぐなクレールの澄んだ歌声の素晴しさと、それを支える名手ダニエル・コランと新進気鋭のアコーディオン奏者クリストフ・ランピデキアの情感溢れる演奏、そしてマティルド・フェブレールの心躍るヴァイオリンの調べ!聴き所満載のシャンソンアルバムの決定盤!「セ・シ・ボン」「サン・トワ・マミー」から、バルバラの歌唱で有名な「わが麗しき恋物語」、エディット・ピアフのレパートリー曲「水に流して」そして「恋は水色」まで、まさに永遠の名曲を素晴しい歌唱でお届け。 (C)RS

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インスピレーション /シェク・カネー=メイソン【CD】

2018年5月19日に行われるロイヤル・ウェディング出演という、世紀の大舞台での演奏が決定し、世界で大きな話題を巻き起こしている19歳のヤング・チェリスト、シェク・カネー=メイソン(シェク)のデビュー・アルバムを国内盤緊急リリース!アルバムには、レゲエの”レジェンド”ボブ・マーリーのヒット曲<ノー・ウーマン、ノー・クライ>(シェク自身によるチェロ編曲版)や、デビューのきっかけとなった”BBCヤング・ミュージシャン・コンクール2016″で優勝に輝いた作品である、ショスタコーヴィチのチェロ協奏曲第1番をはじめ、チェロの”神様”パブロ・カザルス編曲で有名なバイブル的存在の≪鳥の歌≫、世界的シンガー、レナード・コーエンの<ハレルヤ>など、オール・ジャンルの内容で、シェクの底なしの音楽性と魅力を披露している。 (C)RS

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シネマ・ホリック/トリオカルディア [UHQCD]

国立音楽大学附属小学校からの幼なじみ3人組。「カルディア」とはギリシャ語で「心」を意味している。国立音楽大学で学びそれぞれが各分野にて幅広く演奏活動をしながら、トリオ・カルディアでは幼なじみにしかできないアンサンブルを展開。『ムジークフェストなら』をはじめとする各音楽祭への出演や、アウトリーチ事業や病院・介護施設などの福祉活動等、幅広いフィールドで演奏活動を行うと共に、ニッポン放送「垣花正のあなたとハッピー」への出演やCMに楽曲提供など各メディアにも出演。クラシックをベースに、ジャンルに囚われない音楽活動を行なっている。

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passage ショパン:ピアノ・ソナタ第3番 /藤田真央【CD】

2017年のクララ・ハスキル国際ピアノ・コンクールを制し話題となった2018年現在19歳のピアニスト藤田真央、待望の3rdアルバム。今シーズンのコンサートプログラムを中心とした名曲の数々や、国内リリース希少なヴォロドス編「トルコ行進曲」を収録。 (C)RS

 

 

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THRACE~トラキアの音楽 /ジャン=ギアン・ケラス 、 ソクラティス・シノプロス【CD】


ケラスがいざなう、時空を越えた旅路。古楽から現代まで、おそろしいまでに精確な技術でいとも簡単にその垣根を越えるケラスによる、時代と地域を大きくまたがるプロジェクトの登場。タイトルのTHRACEとは、紀元前2,3世紀に栄えた文化交流も活発なトラキアのことで、歴史的に様々な地域のことを指しますが、本アルバムでは、ギリシア、トルコおよびブルガリアの音の原風景がとらえられています。蠱惑的なリズムに乗ってケラスが奏でる古の旋律と、打楽器、リラの音色が合わさって、古の人々が行き交う喧騒が聞こえてくるかのよう。ケラスのチェロの音色と、ギリシアの名手シノプロスが奏でるリラの音色が混然一体となり生まれる魅惑的な旋律、そしてケラスの幼馴染でもあるシェミラーニ兄弟のパーカッションの妙技にも引き込まれる1枚です。 (キングインターナショナル )

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メンデルスゾーン: 交響曲第2 番「賛歌」op.52 (1840) [SACD Hybrid+Blu-ray Audio]

サー・ジョン・エリオット・ガーディナーがロンドン響を指揮するメンデルスゾーン・シリーズの完結編。第2交響曲は1840年6月、活版印刷術の発明者グーテンベルク400年記念祭のために作曲され、バッハゆかりのトーマス教会で一連の行事を締めくくる演奏会で初演されました。3楽章のシンフォニア(交響曲)と、続く9曲のカンタータ部分から成る、演奏時間約70分の大曲です。トロンボーンが奏でる勝利的な主題で幕を開ける3楽章構成のシンフォニアで始まり、合唱を中心としたカンタータ部分へと続きます。カンタータ部の第7曲コラールの冒頭、八声部無伴奏合唱で演奏されるルター派のコラール「今やみなは心と口と手をもって」は非常に印象的で(バッハもこのコラールを用いてカンタータBWV9、192を書いています)、管弦楽が加わってますます世界は広がっていきます。終曲は大規模な合唱フーガで、冒頭に現れる勝利的な主題が高らかに奏でられるなか、感動的なフィナーレを迎えます。なお、本シリーズには従来のSACD Hybridディスクに加えて、同一の演奏内容を収録したブルーレイ・ディスク・オーディオが同梱されます。お手持ちのブルーレイ・ディスク・プレーヤーで手軽に楽しめるハイスペックのフォーマットへの対応はオーディオ・ファイルから大好評です。
(キングインターナショナル)

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ベートーヴェン ピアノ作品集 1 /伊藤恵【SACDハイブリッド】

シューマン→シューベルト、そしてベートーヴェン。ロマン派を代表する二人の大作曲家に潜むベートーヴェン—歴史を遡り、その精髄へと歩を進めるプロジェクト。今回の第1弾には<傑作の森>と言われる年代に作曲された、中期を代表する 「ワルトシュタイン」、「熱情」という大ソナタ2 作品を収録。併収の<アンダンテ へ長調>は、「ワルトシュタイン」の第二楽章として作曲されました。しかし「ソナタがあまりに長大になってしまう」という友人の意見を受け入れ、独立した作品にしたと伝えられる佳曲。 (C)RS

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光彩-Pieces of Color- /栗林すみれ【CD】

デビュー作『TOYS』での瑞々しい鮮烈、そして続くセカンド・アルバム『Travelin’』ではそのリリシズム溢れる楽曲群にも注目が集まったピアニスト栗林すみれ。2018年3月・4月、満を持してその集大成となる2部作を発表する。その第一弾となる今作は、自身初となるアンサンブル作品。全曲を自作曲で固め、その物語の演者として日豪の精鋭たちが集結。 (C)RS

 

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ゆりかごの歌 /野村佳乃子【CD】

ジャズ界で数多くのアーティストと共演を重ねてきた野村佳乃子と青木弘武。上品でのびやかな野村佳乃子の美声を包む名手青木弘武のピアノの響き。2人の音色が絶妙に人の心を魅了する。選りすぐりの名曲を集め、全16曲で日本の美しい四季を表現。 (C)RS

 

 

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